2009年11月20日金曜日

高専祭を終えて…

こんにちは、(゜Д゜)/ です。


 いやぁ~高専祭が終わりましたよ!未だに興奮は冷めません!高専祭が終わってすごく良いことが続いています!「近日中に更新をする」って約束も果たしましたし、噂の後輩君達にも会いました。みんな良い子達ばっかりでメカトロ研に対する熱い忠義と愛情が体中からほとばしっています。後輩君達と話しているうちにテンションが上がり、私は突如、「メカトロ研は不滅だぁー!」と叫びながら学校を飛び出し、モノレール沿いを走り出しました。叫びながらの全力疾走。体力と羞恥心が声と共に野へ放たれていきます。私の唐突な行為に面食らっていた後輩君達でしたが、すぐに私の後ろを追いかけ、一緒になって叫んでくれました。そして一行は叫びつつ、未だ見ぬゴールへと向かって走り出していったのです。仲間って素晴らしい。
 始めは部活への愛を言葉にして叫んでいた私たちですが、いつしか目的を忘れ、群れを為して奇天烈なことを叫ぶ集団へと化していきました。通行人も自然と道を譲ってくれます。信号が赤であろうが、原付バイクに部員の一人がをはねられようが、関係なしに突き進む姿は猪の様。「赤信号 みんなで渡れば 怖くない」を地でいく私たちを止められるモノなど何もありません。徳力嵐山口駅に着く頃には、集団のテンションがランナーズ・ハイも手伝って最高潮に達しました。子供がコチラを指差しながら遠巻きにはしゃいでいますが、そんなことは気にせず私と新部長は、どちらがメカトロ研に対する思いが強いかを競い合いました。思いの丈を五七調の唄に乗せ、ブラジル体操の動きと共に通行人に向かって迫っていくのです。火照った体に突き刺さる通行人の視線が it's so cool!もぅぉサイコーです!


・・・まぁ、当然のごとく嘘ですけど。


高専祭が終わって2週間も経てば興奮なんぞは何所へやら旅立っていきました。Blogの更新も近日中とは言いがたい日付に更新しています。噂の後輩君達の姿も確認できていません。つらつら書いた妄想も、現実に行うと私の人生に深い傷を残します。致命傷です。ありがとうございました。


と、高専祭を振り返ってみる予定がご覧のありさまです。どこでどう間違ったのでしょう。これで終わるのもなんですので、高専祭について少しは書いていこうと思います。去年は高専祭の様子を書いていきましたが、今回はそのようなことをする気力がないので、印象に残ったことでも書いていこうと思います。

今年メカトロ研で取り扱ったものは、「もぐら叩き、フラッシュ計算、IQ問題」の3つです。例年通りですね。もう何年も続けると「あ~、去年も見た」という言葉は痛くも痒くもありません。「伝統」の一文字が私を支え、生意気なことを言う志井ガk・・・、腕白なお子様にも笑顔で対応できるくらいのゆとりができました。素晴らしいですね。

さて、フラッシュ計算から振り返ってみましょう。フラッシュ計算で印象に残っているのは、無理無理言いながら連続正解し続けた主婦の方です。「いやぁ~もう無理、もう分かりません」と連呼しつつも答えを打ち、しっかり正解し続ける姿に感嘆しました。どうやったらそんなに分かるのか聞いたところ、家計簿をしっかりつけるのがコツであるとか。また、日ごろの買い物でも何割引だから何円になって…と計算していると自然に分かるようになったとのことです。日々の積み重ねが力になっていくのだなぁとつくづく思いました。

次にIQ問題です。これは私が趣味で、3年前に暇つぶし用に始めたところヒットしたものです。入り口を入ると、大人の方が黒板に向かって真剣に問題を考えてるので、後から来る人がココはそういう部活なんだと勘違いして、もぐら叩きやフラッシュ計算に目もくれないことが多々ありました。また、3年前から毎年IQ問題を楽しみにして来ているという人もいて、複雑ながら嬉しく思いました。印象に残ったことは、小学校低学年の子が、大人も悩む数学の問題をすぐに解いたことです。天才っているんだ~と素直に感心しました。

最後にもぐら叩きです。ウチの看板商品。老若男女、いろんな方が挑戦してくれて人気の方もピカイチでした。今年は去年に比べ、はんだ付けを頑張った成果がでて、故障することが格段に減りました。自分を褒め称えたいです。うぉーすげー私。印象に残ったことは、ウチの学校の歴史の先生の挑戦です。ごみの分別の説明に来た所を、せっかくですからと誘うことにより実現した挑戦です。モードは一番難しい「神」で、説明もそこそこにスタートしました。流石、普段から元気がよく、また物事に真剣に取り組む先生です。もぐら叩きにも本気です。本気でボタンを叩いてます。子供が本気で叩いても「ぱしっ、ぱしっ」という感じなのに、先生が叩くと「バァッシィィィl」と太字になるくらいにボタンから悲鳴があがります。先生は叩くたびに小さくジャンプするほどの本気具合です。また、「神」モードですからボタンは素早く、他のモードよりも数多く光ります。叩いても得点が上がらない(叩けてない)ことも相まって、先生はどんどんヒートアップ。「バァッシィィィ」や「ズゥビィシッィィィ」と音が部屋の中に木霊します。私のボタンが壊れるかもしれないという思いとは関係なしに。あまりにバシッバシッ本気で叩いてる姿をみて、私は後悔しっぱなしでした。壊されるぅと泣きたくなりました。しかもあんなに本気で叩いていたわりに、点数がそんなに高くないのです。この時に感じた思いは、筆舌つくしがたいものでした。なんにせよ、とてもインパクトがありました。



このくらいが、高専祭の印象に残ったことです。本当は他にもありますがこの辺で。



高専祭が終わることにより、私のメカトロ研としての活動は終わりです。来客数をアメで数えたところ、2日間で約450人の人が遊びに来てくれました。本当にありがとうございます。ウチの展示に来て少しでも楽しいと感じてくれた人がいるのなら、私はこの部活をやってきて良かったと思います。




若干最終回的な匂いもありますが、卒業までは一応部活は続ける予定です。Blogも3月までは更新する予定ですのでよろしくお願いします。

2009年11月2日月曜日

高専祭間近

こんにちは、(゜Д゜)/ です。


8月の末日に「近日中に更新するぞ!」と書いておきながら、いざ更新するぞ!という気になったのは11月の上旬です。
この深刻な事態に第1732回脳内会議が開催されました。会議には錚々たる面子が出席し、その中に私も参加しました。脳内の一角で行われたその会議では、侃侃諤諤と意見が飛び交い、次々に問題点が洗い出されました。議論の末、「原因は私の怠惰であったことに他ならない」という結論が下されました。一旦この判決が下されると、先ほどの紳士的な態度は何所へやら、数多くの自分達が口汚く私を罵り始めました。
「何というていたらく!」「おぉー嘆かわしや!」「こんな子に育った覚えはない!」「テメェー表出ろやっ!その歪んだ性根、叩き直してやるっ!」云々…
私は次々と放たれる罵詈雑言にじっと耐えました。全ては身から出た錆、返す言葉もありません。しかし、次に自分から放たれた言葉が、不動の心で会議に臨んでいた私を揺り動かしました。
「どうせ、何もせずに寝てたんだろ」
私は心の奥底から湧き上がるものを、恥ずかしながら抑えることが出来なくなりました。
そんなことはない。私は私なりに動いていた。期末試験然り、高専祭の準備に然り、時には休日出勤し、睡眠時間を削ることも辞さぬ勢いで取り組んでいた。それなのに、間近で私を見ていた自分がその言葉を吐くか!
憤怒の顔で自分を睨みつけると、自分は慌てて目を逸らしました。しかし次の瞬間また、憮然とした態度でこう言います。
「そうだよね~。忙しかったよね~。それは間近で見ていた自分がよ~く分かっている。うんうん。しかしBlogを書けない程、忙しかったのかな~?本当にする暇がなかったのかな~?」
この言葉に私はまた、貝のように沈黙せざるを得なくなりました。自分というヤツは、本当に嫌なやつです。分かっていてこのように尋ねてくるのですから、クソ野郎です。
「Blog書くなんて1,2時間あれば済むのにそんな時間もないなんてよっぽど忙しかったんだね。」
ぐぅの音も出ません。言い返せずに唇をかみしめている内に議会は閉会しました。
自分の嘲笑う顔が憎たらしく、また何も言い返せない自分が情けないです。
くそぉ、くそぉ、くそぉ・・・・・・


と、自分で書いていてオレって大丈夫かなぁ?と正気を疑いたくなりました。まぁ、こんな感じもたまには良いと思います。



 前フリが思った以上に長くなりましたが、近況報告です。今年の高専祭もメカトロ研はモグラ叩き・フラッシュ計算で行きたいと思います。またかよっ!と言う言葉は胸にしまって頂けると幸いです。風の噂によると、メカトロ研に新しく部員が入るらしいのですが、彼らは飛行船の研究をするとかしないとか。現在のメカトロ研とは違う方向に向かいます。そう考えると、モグラ叩きもフラッシュ計算も今年で見納めになるかもしれません。ほらっ、そう思うとレアな感じがするでしょう?えぇ、しますとも。
 
ちなみに高専祭の開催は11月の7、8日です。是非お越しください。お待ちしております。
それと今度こそ、高専祭が終わった近日中に更新します。お楽しみに。





えっ?マイクロマウス? なにそれ、おいしいの?

2009年8月31日月曜日

1000突破。

こんにちは、(゜Д゜)/ です。


嬉しいことにメカトロ研ホームページの訪問者数がついに4桁の大台に乗りました。びっくりですね。こんなにびっくりしたのは、真夜中に素足でゴキブリを踏んづけたとき以来です。足裏から伝わるえも言われぬ感覚は、自分で1000番目のカウンターを踏んだ時のそれによく似ています。茫然自失です。時を戻すスタンドが使えない自分を不甲斐なく思いました。

とはいえ4桁です。素晴らしいですね。単純に考えると、このページを見てくれた人が4桁です。素晴らしいですね。もしくは同じ人が繰り返し見た回数の合計が4桁です。素晴らしいですね。4桁の数に達するまでにかかった年月は、たったの1.5年です。素晴らしいですね。僕がホームページをチェックするたびにカウンターは回ります。素晴らしいですね。僕は週3回部活にきてホームページを開きます。素晴らしいですね。一ヶ月4週と考えると、1×3×4×12×1.5 = 216回です。素晴らしいですね。昔は部員が僕の他に3人いました。素晴らしいですね。今もみんな週に1回チェックしていたとしたら、3×1×4×12×1.5 = 216回です。素晴らしいですね。残りは568人です。素晴らしいですね。68人くらいは一見さんが迷い込むかもしれません。素晴らしいですね。Blog発足当時から見てくれている人が月に一回見ていてくれていたとすると、500÷(1×12×1.5) = 28人です。素晴らしいですね。色々と雑な計算ですが、このBlogを知っている人は合わせて100人くらいの様です。素晴らしいですね?訪問者数の1/10が実質の訪問者数です。素晴らしいですね?こんなこと考えている私は素晴らしいですね?先生怒らないから正直に言ってみなさい…


まぁこんな風に書きましたが、地味な速度でもカウンターが回っていることは嬉しいことです。
今後ともよろしくお願いします。


部活についての近況を書いてないので、また近日中に。では。

2009年7月31日金曜日

C言語 はじめました

こんにちは、(゜Д゜)/ です。



ついにやってきた夏休み。私にとっては高専生活最後の夏休み。
「夏休みは何事もなさぬにはあまりにも長いが、何事かをなすにはあまりにも短い。」
などと嘯き、ダラダラと過ごしている私です。
そんなことをほざいていて虎になってはたまりません。そこでタイトル通りC言語を始めました。


マイクロマウスのプログラムをするにあたり、避けては通れぬC言語。私はC言語を二、三年生の時にちょろっとやった程度なので知識は無に等しいです。printf文が書ける程度です。参考書を図書館で借りるときも「徹底攻略 C言語」「実践式 C言語」などの本を選ばず、「猫でもわかるC言語プログラミング」を選んだ辺りからも自信のなさが窺えます。


さてさて勉強し始めたC言語。「猫でさえ分かるのなら、人間様である私が分からぬはずがなかろう」と早速、参考書に目を通し始めます。開始直後はページが流れるようにめくられています。いい感じです。若干調子に乗り出します。C言語ってラクショーなんじゃないの?それとも私がすごいだけかね?と、傍から見るみると残念な考えが脳裏によぎります。最後までこのままぶっ飛ばしていくぜ!と意気込む姿は目も当てられません。


しかし、まぁやはりというか、快調だったペースもページが進むにしたがって鈍り始めます。ポインター、構造体、ファイルの入出力と章が進むにつれて、読書速度は失速していきます。
「猫って偉大やな・・・。それに比べて私のなんと小さきことよ・・・。」と、この頃には打ちひしがれて、妙な悟りを開きはじめます。


私は息も絶え絶えにここまで進んできました。最初の勢いが懐かしく思えます。あの頃は何でもできる気がしていました。しかし、私はもう駄目みたいです・・・。ついには、高度なプログラミングの章でページをめくる手が止まってしまいました。もう、動きません。呼びかけても返事はありません。ただの屍のようだ・・・




と、途中で読むのをやめちゃいました。しかし、「こんにちはポインター、よろしくね構造体」というレベルにはなれたので、このくらいで勘弁してもらいたいものです。このくらいの知識を最低レベルで持ってないといけないとは、C言語とは馬が合いそうにないです。気難しくて。



思えば、夏休みもあと一ヶ月。マイクロマウスをなんとか形にしたいなぁと思う七月の末日でした。

2009年6月12日金曜日

空白の三ヶ月間

こんにちは、(゜Д゜)/ です。


あぁ、まずいまずい。まったくBlogの更新をやっていない。最近は忙しくて更新する暇がなかった。部活動紹介、体育祭、中間試験と書こうと思えば、書く話題はいくつもあったのに。

あー、困った困った。これでは、このBlogを楽しみにしてくれている人にも申し訳ない。こんなことなら、部活動紹介が終わっても新入生が誰一人来やしないことに対するわだかまりを綴った、通称「愚痴ファイル」でも掲載しとけばよかった。あれはちょっと内容が濃すぎるが、何も載せないよりは幾分ましではなかろうか。でも、あんなもの載せるとますます新入部員は遠のいていくのではなかろうか…。
そんなことをなんやかんや考えながら、パソコンを立ち上げました。


久しぶりに訪れたホームページ。ふふっ、ココは以前と何もかわらねぇな。さぁて、みんなが待っている、早くBlogを更新しないと…。マウスのカーソルを「Blog」に合わせながら、そんなアホなこと呟く私。しかし、フッと視線はある一点を捕らえて外しませんでした。

そこにはなんと…

なんと、3ヶ月前とほぼ同じ閲覧数が!

ヒャホッーーイ、ほとんど誰も見てねぇから、Blogを更新しようがしまいが関係なかったぜ!ヨッシャァァ、誰にも迷惑かけてないぜっ!ヤッタネ☆






ははっ…。








さて、ここ一ヶ月間ほど私は部活を休んでいました。応援団の練習や編入試験、中間考査などモロモロのイベントが重なって忙しかったのです。まぁ、言い訳ですが…。

そして、1ヶ月ぶりに部室にやってきました。正直、1ヶ月前まで何をやっていたか、きれいさっぱり抜け落ちています。それ思い出す作業からやっていこうと思ってます。こんな調子でマイクロマウスは、ちゃんと動く程度までにはなるのかだろうか?今後の私の活躍に乞うご期待ってことで、今日はここで筆を置かせていただきます。





誰も見てくれなくても、私は書き続けます。

2009年3月20日金曜日

春休み

暑さも寒さも彼岸までと申しますが、なんだかよく分からん気候が続いております。皆様はいかがお過ごしでしょうか。

こんにちは、(゜Д゜)/ です。


2月は「逃げる」とはよく言ったものですね。いつの間にやら前回の更新から3月の中旬まで時が流れています。私にはスタコラサッサッと逃げいていく2月を引き止めることはできませんでした。自分の不甲斐なさが悔やまれます。このままほっといたら3月まで去っていきそうなので、そろそろ更新したいと思います。
だけど、2月も3月も私のもとを足早に去っていくなんて、そんなに私に魅力がないかなぁ・・・。でもっ負けないんだから!絶対アンタたちを振り向かせてあげるんだからね!

・・・大丈夫です。ちょっと春の陽気にやられただけです。

気を取り直してまいりましょう。

最近の活動は超音波センサーの回路をシコシコと手直ししております。超音波は送信できますし、壁に当たって反射したやつも受信できるのですが、その受け取った信号を増幅するのがどうにもうまくいきません。どこが悪いのかを回路図とにらめっこしています。つまりはその場で足を踏みふみしている状況ですね。


さてさて、話は変わってココでお知らせです。4月限定で活動場所が8号館2階山内研究室から図書館棟2階の大ゼミ室に変わります。何故かというと、4月といえば新入生が部活をどれにしようかと頭を悩ませる時期です。どの部活に入ろうかと、実際の活動を見学してから決めようとする人も多いと思います。それなのに8号館の2階なんて場所は、私服の人がいっぱいだし、新入生の私が入っていいところなのか…とか思ったりして気軽には入りづらいところだと思います。そんな彼らのために大ゼミ室への移動です。大ゼミ室なら、図書館に行ったついでにチラ見とかできます。まぁ、今の場所よりは見学に来てくれるんじゃないかな~と思います。

場所が変わっても活動内容がちょっと・・・、とか言う人は嫌いです。

2009年1月18日日曜日

継続は力なり?

 ちーす。MOUです。Long time no see.

 いきなりですが、何かを続けようと思ったら、それがとても難しい事に気が付いた事ありませんか?
今まさに、自分はそれに直面しています。

 そうです。ブログです。

 去年の4月に、なんとな~く初めてみたのですが、これがなかなか。続かないものですね。
一応、部員が何人かいるので持ち回りで書いてはいるのですが、もしそれが一人だけだったら、絶対一ヶ月くらいで終わってますよ。
それが証拠に、プライベートで始めたブログは、3日で終わりました。・・・マジで。

 それで、ふと思ったのですが、これは世に言う、「祭りは準備する時が一番楽しい現象」なのではないでしょうか?
ホームページやブログを立ち上げようと、頑張って作ったのはいいけど、もうそれで満足して、更新がなかなか続かない。 あー続かない、続かない。
 多分、作り終えた時点で、自分の中でもう終わってるのでしょうね。ブームが。

 これで、今年度中にMOUがブログを書くのは最後になるでしょうが、他の部員達の面白爆笑確実のブログを読んでやってください。彼らも喜ぶはずです。
別にハードルを上げたつもりはありません。彼らには低すぎたくらいです。

 以上です。 でわでわ~。